フレンチの王様ジョエルロブション in バンコク

香港でアクセサリー会社を10年経営する相澤です

=====================================

 

ジョエルロブション バンコク

 

=====================================

 

バンコクはシルバーアクセサリーの一大産地なので

年に何度も訪れます。

 

バンコクでは、出張中一人で食事をする事が多いので、

基本的には和食を食べます。 タイに行ってまでなぜ

和食を食べるのかと良く聞かれますが、普段香港に

住んでいるので、各国の日本料理を試したいと言うのと、

タイは日本食のレベルが非常に高い事が理由です。

 

色々な国で和食を食べましたが、シンガポール・香港・

台湾・タイは、他の国よりも和食のレベルが頭3つ分

ぐらい抜けているな、と思います。

 

=====================================

 

そしてごく稀にですがお客さんと同席する時は、

懐石やフランス料理を食べる事もあります。

 

フランスの名店ロブションは東京では恵比寿にありますが、

 

www.robuchon.jp

 

タイにはバンコクに有ります。

バンコクのロブションは、ラトリエド・ロブションで、

カウンター式のオープンキッチンで食べるスタイルに

なっています。 恵比寿にもありますね。

 

www.robuchon-bangkok.com

 

買い物や夜の町として有名なパッポンストリート

からも歩く事が出来る距離にあります。

 

お値段はと言いますと、全くタイ価格ではなく、

しっかりとロブション価格になっています。

ワインを飲んでコースを頼みますと、お一人様

30000円は下りません。。。

 

f:id:aizawa1031jp:20170204223730j:plain

f:id:aizawa1031jp:20170204223840j:plain

 

7品か9品かのコースから選べますが、少ない方を

お勧めします。 9品はかなり多いので、恐らく

男性の方でも相当お腹が減ってなければ完食が

難しいほどです!

 

 

タイに行けば、当然タイ料理を楽しむのも一つですが、

タイだからこそ、カジュアルスマートで入れる

ロブションに行くのも良いと思います。

 

ちなみに私がバンコクで良く行く料理は、和食・

韓国料理・それからタイ料理になります。

 

 

ちなみに、ロブション周辺の道路は夕食時、渋滞が

すごいので、想定するよりも30分早くホテルを出発

することをお勧めします。

 

 

===読者登録をお願いします===

===お仕事のご依頼はメールにてお願いします===

===LINE@始めました。アクセサリーの情報を

送りますので登録をお願いします。ブログの上部に

LINE@のQRコードがあります===